2026-01-01から1年間の記事一覧
映画『コンパニオン』感想レビュー。恋愛SFだと思って観たら、予測不能なスリラーに一変。90分間、全力でだましに来るロボット映画をネタバレ全開で語る。
『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』はなぜ高評価と賛否が割れるのか。終わりゆく九龍城砦を舞台にした過剰なアクションと骨太な物語を、率直な感想と評価でレビューする。
2025年に書いた映画レビューの中から、はてなブックマーク数が多かった記事を10本まとめた記録記事。評価やランキングではなく、当時どのレビューに反応が集まったのかを淡々と振り返る。数字と距離を取りつつ、2025年のログとして残しておく。
『翔んで埼玉』続編は、関西を舞台に出身地ネタがさらに加速する怪作だった。GACKTの存在感、名物・出身地対決、そして「もし舞台が地元だったら?」という妄想まで、本作の振り切り方を全力で語る。