ミニマリストの好き勝手。

ミニマリストのブログ。4LDKに1人で暮らす、精神科通いのゆる〜いセミプロのブロガー、セミプロガーのイカキム!

I am Minimalist。

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子の心親知らず。ミニマリストの母は子の真意を汲み取れない。

タマネギスライスには、青じそドレッシングをかけて食べる。

イカキムですこんにちは!

 

 

子の心親知らずとは、親は我が子の思う真意を読み取れないという意味である。

親もかつては子供だったが、いざ自身が子供を持つと、子の考えているコトが汲み取れないもの。

似たようなコトワザに「親の心子知らず」というものがある。

 

 

母親ネタも3度目だよチキショウ…。

 

乗馬するウルトラの母。

 

 

ドライバーは多分、自分で捨てた…。

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しかしながらまた、部屋からモノが無くなったのです。

今度は、お気に入りのシャツが無くなりました。 

それでも、大体の察しはつきます。

 

過去に何度かあるのです。なにかの用事で母に会った際、無くなった私のシャツを母が着ているコトが。

いやいや、男モノは女性にはデカイだろうとお思いでしょうが、我が母上はわりかし太っておるのです。「そりゃ、誰だって歳とりゃ太るだろ」ってレベルじゃないのです。まぁ、我が母はそこそこに背も高いのですが、息子の服がピッタリかんこん、むしろ若干パッツンです。モンスターのロゴが円を描いています。

 

 

またしてもと思い噴出した私は、このさい母に直接聞こうと思い立ち、LINEをしたのです。しかしながらそれでも、それでも回りくどく、前回の靴下の件から様子を伺いました。

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シャツを持っていったと言う母のLINE。

 

やはりお前だったのか…。

とはいえ、もう靴下は買ってしまったので必要ありません。急ぐ必要もないのでそう返事をいたしました。

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ま、そのうち持ってくるだろうと、自宅にてゲームをして遊んでいると玄関からガチャガチャ音がします。

「あ、来たな」

 

そう、母上であります。

リビングに背を向けて、自室にて追いかけごっこゲームをしておりましたので、母親の方を向けません。絶賛鬼ごっこ中です。殴られれば吊るされるのです。

「靴下持ってきたぞね!」

母の声が聞こえます。

 

「ああ、うん」

なおも鬼は私が操作する、かわゆいかわゆいフェンミンちゃんを追いかけてくるので空返事です。それでも、「早くも持ってきてくれたんだ」と関心しながら心の片隅へ留めておきます。

 

さて、生存者をフックに吊るしたり吊るされたりするゲームが一段落し、トテトテと靴下&お気にのシャツがあるであろうリビングへと、期待を込めて赴きます。

 

 

新品の靴下とトランクスが床に置かれている。

 

ま、ママン…。

 

鈴木雅之の楽曲「違う、そうじゃない」。

 

 

お母さんへ。

私はミニマリストになったのです。こんなに靴下はいりません。たしかに、靴下のコトを尋ねましたが、数が問題なのではありません。買ってこいとも言っていません。

 

お母さんへ。

トランクスを置いていったのは、何故でしょうか?

ミニマリストに、不必要な数の下着は要りません。つーか、下着の話は全くしていなかったと思います。

 

 

お母さんへ…。

お母さんへ…。

お母さんへ…。

 

 

ウウウオアアーのアスキーアート