ミニマリストの好き勝手。

ミニマリストのブログ。4LDKに1人で暮らす、精神科通いのゆる〜いセミプロのブロガー、セミプロガーのイカキム!

I am Minimalist。

ミニマリズム、ライティング&マネタイズ、SEO多め。読者登録はサイドバー『プロフィール』から☆

ミニマリストにすね毛は必要か?性差では語れないこの世界。

なぜ我々は肉を喰らうのか。

しかたがない。だってアイツら美味しいもんね…。


焼肉のたれ宮殿CM「おいしいお顔」篇30秒 B

 

イカキムですコンニチハ!

ミニマリストでブロガーです!

 

 

私も肉は大好きなのです!

坂本龍馬と郷を同じくする私は、高知生まれのいごっそう(快男児。

武市半平太、中岡慎太郎、自由は土佐の山間より。高知の漢は快男児ぞろいであるのです。

 

しかしながら我々現代社会の男子は、草食系だと揶揄されてまいりました。

もちろん野菜も大好きです!ピーマンカボチャにキャベツにニンジンなんでもござれ!

 

ニンジンと言えば、うまい馬刺しを食わせるお店を私は知っております。

https://www.instagram.com/p/Bx1EOfHAaWf/

Look! This beautiful color!この美しい色を見よ!居酒屋はた屋高知県高知市はりまや町1-11-25定休日:日曜#gourmet #horsestab #kochi #hokkaido #グルメ #馬刺し #高知 #北海道

 

さりとて旨そうな馬がいたとして狩りに行き、その後ろ足で蹴られた日にゃあ草食系を名乗るのも致し方なし。

 

そうして、自ら女性になろうとする男性もまた、いるのです。

 

レディビアード。

 

 

彼の名前は「レディビアード」。

春麗コスプレのレディビアード。

メイドコスプレのレディビアード。

www.ladybeard.com

 

ふつくしい…。

いや、彼が女性にモテないというわけではなく。

モテないワケがないだろうよ…。こんなにイケメンなんだぞ…。

日本刀を振るレディビアード。

イケメンレディビアード。

レディビアードの素顔。

www.instagram.com

 

女装をして、活動するコスプレイヤーさんは多数存在いたします。

 

 

おなじくして、LGBTが叫ばれ始め久しいものです。

そのような中、女装は不審者であるという事案が発生いたしました。

 

マイノリティの存在ですが、マイノリティでない人間など存在するのかという疑問が発生いたします。

LGBTは兎も角として、私は精神疾患を患っておりますし、生き方や価値観、宗教その他の他人には理解されない悩みでいっぱいの人など、ゴマンといらっしゃるでしょう。

 

 

そこで私は宣言したいのです。LGBTだけでなく、Mを付け加えてはいかがでしょうか?

MとはMeです。ほかの誰でもない、私という存在。

 

ココに誕生!LGBTM!

私が提唱したんだからな!許可なく誰も使うなよ!などと執着を捨てられぬかの人のような無粋なコトを、私は言いません。まぁ流行らんだろうけど。

 

 

兎も角として、レディビアード氏しかり、偏見や先入観、バイアスがかった思考に打ち勝ち至高の趣味を持つ方もいらっしゃいます。

 

士業男子。

www.mayaaaaasama.com

 

特許や商標を匠に操る弁理士という仕事をしており、つまり勉強ができて超アタマもよろしいのです。

 

あの、やましたひでこ断捨離騒動への、弁理士としての見解を寄稿していただこうかと私は打算しましたが、依頼料を打算したら20,000円くらいは必要かなぁ…という結論に至りそんな金は出さんコトにいたしました。また機会があればぜひに…。

 

士業男子やまさんはその明晰な頭脳を活かし、本まで出版しちゃったのです。

 

私も彼の真似をして、女子大生との恋物語を書き直して出版しちゃおうかしらん?

www.ikakimchi.biz

 

連載モノだから、30,000文字は超えるだろ。 

 

 

そんな彼ですが、実は隠された姿があるのです!

www.mayaaaaasama.com

 

そうなのです。彼は男の娘でもあるのです。

 

かねてより彼は、隠す気のない隠された趣味をブログに書き上げ、女装男子の名を欲しいがままにしてきたのです。

しかしながら、いつぞやから彼のブログはその明晰な頭脳を遺憾なく発揮する内容となりました。女装記事大好きだったのに…。

そうはいっても、彼のブログは彼のブログであって私のブログではありません。たまに女装記事があがったりすると飛び上がるほど嬉しいのですが、別に私に女装癖はないですし、読むのが好きなだけであり、そして私は女性が好きな男性なのです。

 

女装"癖"といってしまうとLGBT界隈からヒンシュクを書いそうなので使ってはいけません!なにしろ、私はLGBTM考案者なのですから。提唱者ではなく。

そもそも、『女装』というコトバ自体が差別になりかねません。

女の格好とはなんだよ男がスカート履いちゃいけないのか!?とコウなります。

そもそもとして、スカートは男が履いていたものなのです。ロシアとかスコットランドに行ってごらんなさい。ソレを女装と呼ぶのならば、宝塚歌劇はどうなるんだ。男装のオンパレードじゃねぇか。

 

 

話がそれました。

士業男子の彼は、女性より美を追求し、そのような記事を書いております。

www.mayaaaaasama.com

 

男性でも、いや。男性だからこそ、彼の美に対する知識は女性のソレを凌駕していると感じます(女性の知識量しらんけど。

 

 

もはや、男性とか女性とかの括りで語るのは遠の昔に過ぎ去っているのです。

 

 

私の人間性をさらけ出してしまうので、個人に反論するのは控えたいのですが、どうしても、どうしても今回のオチに使いたい…!

お膳立てをするならば、↑のツイートに対して理路整然と論理展開するのもありなのですが、それだと面白くないし、当たり前なコトをいっても同意を得られないと思った私は、リプにおいて、こう投稿したのです。

 

イイね2件しか付いてねーよバッキャローおおおおおおおおおお!!!!

 

 

イカキムでした!